べビ― 用ピアス

PARAGUAY
07 /26 2005
パラグアイでは女の赤ちゃんが産まれると小さなピアスを付ける習慣がある
その習慣が日系人の間にも広まって、最近ではほとんどの女の子がピアスをつけている
女の赤ちゃんが産まれると、家族の誰かがすぐにピアスを買いに走り、病院にいる間に医師か看護婦さんにピアスの穴を開けてもらうためだ
生まれたばかりの赤ちゃんにピアスの穴を開けるのには少し抵抗があるが、皮膚が柔らかいので生まれたばかりの方が簡単に開けられるようだ
家の孫も1ヶ月検診の時に開けてもらった
しかし、1年ほどした頃穴が化膿してきたのではずしてしまった
もう少し大きくなって自分でどうしてもつけたいと言う様になったらつけるそうだ。
この習慣はお隣の国「アルゼンチン」にもあるそうだ
日本ではピアスの穴を開ける事に大人でも抵抗があるように聞いた
所かわればなんとやらという事だろうか
arito1.jpg

このような小振りでシンプルな形のピアスをつける

コメント

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こんにちは!このピアスはパラグアイだといくらくらいで買えますか?

ニ.キさん
やはりパールに見えますか~(はぴたんさんもパールと思ったみたいです)
これ実は金です、磨いていないから光が鈍くてパールに見えるのかな~
金といっても中は空洞で軽いんです
私がつけてたものですが留め金がゆるくなって今ははずしてます
10年間くらいつけっぱなしでした
これくらいのものだと何処へつけていっても大げさでなく目立たないのではずした事なかったんですよ~
そろそろ違うのが欲しいです!

abuさん、こんにちは。
かわいいパールのピアスですね♪
生まてすぐは痛くないのかしら~?不思議な感じです。
お孫さんも、もう少し大きくなったらつけたいって思うときが来るでしょうね!

私は10年くらい前にピアスあけました。
ピアスつけるのはお出かけの時だけで、普段ははずしています。
abuさんもピアスしているのですか~?

↓の初刺繍、楽しんでいますね!
自動糸通しはとっても便利ですーー(^_^)v


HN *abu*

刺繍データ作成(ブラザー刺しゅうデータ作成ソフト)、ソーイング、余暇にネットサーフィンも楽しんでます。。。

幼い6人の孫の喜ぶ顔が刺しゅうデータ作りの糧になってます。。。